地球とガガーリンなどについて勉強していた

地球について授業をしました。ゆっくりとしたバイブレーションや地震のときの急激動きは、長くに積み重なって山中や盆地の形状をつくり出してある。こういう地震・火山・地殻変遷が起きる原因は、地球の表層部が板のようなかたい岩盤に分かれていて、それが移動しているからだ。地面をつくる各種の岩石や地層も、そういった地球の動きの品だ。私たちの済む地球は、岩石でおおわれた半径約6400kmの固体地球と、その外面界隈に分布する水のスポット(水圏)、およびそれを取り巻くエア年代(気圏)からなります。地表には厳しい山中も奥深い海もありますが、地球のがたいにくらべるとその凸凹はちっちゃいだ。地球の形状は赤道ルートにわずかにふくらんでいますが、全体としてはほとんど球に近いです。1961歳、旧ソ連の宇宙飛行士ガガーリンが人史上はじめて地球を人工衛星で一周し、地上と受け渡ししたことばに「地球は青かった」というのがあります。結構勉強になりました。http://www.ksfc.biz/

ナダル選手が世界ランキング1位に返り咲き

スペインのプロテニス選手、ラファエル・ナダル選手が3年ぶりに世界ランキング1位に返り咲いたというニュースを見ました。現在31歳で4大大会の通算優勝回数はフェデラー選手に次ぐ2位で15勝。世界ランキングも2008年8月から141週にわたって1位を維持するなど素晴らしい成績を収めていました。ところが、2014年ごろから怪我により欠場を余儀なくされランキングも少しずつ落ちて行きました。
2015・2016年は4大大会の優勝はなかったのですが、2017年全豪オープンでフェデラー選手と決勝を戦い、準優勝まで復活しました。その後の全仏オープンでは見事優勝を果たしました。全仏オープンで優勝カップを大事そうに抱きかかえる姿がとても印象的でした。31歳という年齢ですが、まだまだ底力があり活躍してくれそうな予感がします。世界ランキング1位で迎える全米オープンは36歳のフェデラー選手との決勝戦が見られるかもしれないのですごく楽しみです。

「にじいろのさかな」シリーズの絵本を紹介します。

私が好きな絵本の中に、マーカスフィスターさんの作った絵本があります。この絵本は谷川俊太郎さんが日本語訳をされている絵本で、とても有名な絵本なので見ると知っている方が多いのではないかと思います。私は「にじいろのさかな」シリーズの中で特に、一番初めの「にじいろのさかな」という絵本が好きです。(ほかには「にじいろのさかなとおおくじら」という絵本などがあります。)絵本の色遣いがとてもきれいで、にじいろのさかなのうろこが一枚一枚違ってキラキラ輝いているんです。これは子供にはとてもいい絵本だな、と思えるような描かれ方をしています。一度、手に取ってみてもらいたいです。内容も子供たちにとってはとてもいい内容だと思います。このシリーズの中に、にじうおのようなうろこをもっていないシマシマの魚が出てきます。みんなと同じような虹色のウロコを持っていないために仲間外れにされてしまうのですが、にじうおが助ける、と言うお話だったと思います。大人になった今でも読んでしみじみ感じるところがあるので、小さいうちから読んでおいてほしいな、と思える一冊です。きっと、思いやりが持てる子供に育つと思います。脱毛ラボ 札幌 予約

海外の女子高生たちの発明が凄いと思いました。

日本では、性的暴行などを目的にお酒にドラッグを混ぜる行為が大問題になっていますが、海外でも同様の事件は日々発生しているようで、胸が痛いです。
しかし海外のとある女子高生3人が、飲み物にドラッグが混ぜられていると変色するストローを開発したというネットの記事を見て、凄い人がいるものだと感心してしまいました。
もちろん性的暴行をたくらむ輩をこれで減らすことができるわけではありませんが、こういう商品が開発されたことは、女性にとって大きな救いでしょう。
以前、ドラッグが混ぜられた飲み物に浸すと色が変わるマニキュアの話を読んだこともありますが、こうしたものがもっともっと開発され、日本でも普及すればいいのにと思います。
本当は男性側があまりにも性的暴行を軽く捉えすぎていることが問題であり、その改善が必要なのですが、そんなものを待っていたらますます被害者が増えるばかりです。
当面の対処として、若い女性がもっとこういう商品の存在を知り、自分の身を守って欲しいと思いました。
日本でもどんどんこういう商品の存在を世間に周知するべきですし、なんなら高校や大学などで積極的に女性に教えてもいいくらいだと思いますが、日本はなぜか性や、生にまつわる事件に対してそこまで大っぴらにできず、あくまで個人の対処に任せるといった風潮があるのが歯がゆいです。
社会問題なのだから、もっと世間が大々的に取り組み、女性の側が取れる対処はいくらでもあることを教えていけばいいのにと思いました。キャッシング 利息0